2020年(令和2年)4月
コロナ禍における出産と子育てを経験

次女の誕生は、2020年(令和2年)4月下旬でした。

コロナウィルスの影響で、妊婦検診は本人のみ。

​予定日を過ぎても生まれる気配がなかったため、計画的陣痛促進剤を使用するために入院するときも、本人のみ。

一切の面会を禁止され、差し入れも病院の玄関先で受け取らなければなりませんでした。

もちろん、立ち合い出産も禁止です。

​そのため、私は分娩台にあがりながら一人でビデオカメラを回しました。

日々の活動記録

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最重要政策課題

コロナ禍における譲り合いの心で、新しい子育て環境の整備

例えば

 動物園や水族館、公園の全面入園禁止でなく、親と中学生以下の子どもだけ2時間 

 限定入園可能制度など

​コロナ禍であっても、当たり前の子育て環境を整えるのが、政治家として私が目指している子育て環境重点政策です。まずは、子ども、子育て政策に全力で取り組みます。

新しい目線で子育てに夢と笑顔を一緒に作りましょう

あなたの困っていること

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どうぞ自由な発想で、気軽に

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​あなたの時代を一緒につくしましょう!